アメリカ・フロリダのビーチで、ある夫婦が飲もうとしたペプシコーラになんと蛙が混入していたことが発覚しました。
缶を空け一口飲んだ夫は直ぐに嘔吐。中身を空けてみると物体が出てきたそうです。
調査の結果、これが蛙である可能性が高く、既に腐敗し、原型は留めていない状態。
この抗議を受けた小売店の調査では在庫に全く問題なく、メーカーであるペプシ工場でも立ち入り検査が行なわれたようです。
検査の結果、異物が混入するのは事実上不可能とFDAの調査でもお墨付きをもらったようで、異物混入の責任について負うのかというコメントは避けている様子。
なおこの報告を受けた夫婦を不快感を表明していると発表されました。私がもし同じ被害を受けたら不快感しか残らないでしょうね。出てきたのはこのメーカーのコーラなんですから。
それにしても蠅など飛び回る虫ならある意味わかる。蛙って…。
先日、アリコによる個人情報流出で、顧客のクレジットカード情報が散乱し、不正利用が確認されたという事件が発生したばかりであるが、今度は住友生命保険の横浜支社の生保レディー1600人の情報がWinnyを介して流出したと発表されました。
今回は顧客情報じゃないので我々には関係のないことですが、生保レディー1600人の情報は回収困難と言われるWinnyで流出したため、ほぼ一生インターネット上に流出することでしょう。
流出させた人間は特定できているようで、同じ支社に勤める20代の事務員が自宅に持ち帰り、Winnyを使用したPCで情報を展開したようです。
住友生命では自宅への情報持ち帰りは禁止(今の時代当たり前ですが)していたようで、この事務員が馬鹿すぎたことによる被害といえるでしょうね…。
流出させられた女性の皆さんは気の毒。
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イギリスにて13歳の男児と15歳の女児の間に子供が生まれたとしてメディアで大きく取り上げられている。
既に多くのメディアで少年たちが映し出されたが、まだ13歳とだけあって父親の風格はまったくない。
しかしこの子供を巡って新たな父親が名乗りを上げている。それは16歳の男児。この男児は「子供の顔がボクに似ていて、僕の母親もそう主張している」だそうだ。
15歳の少女はその低年齢にも関わらず既に2股を経験していたのだろうか。
この事態にDNA鑑定が行なわれるようだが、たとえどの男児が父親であるにせよ、社会的な責任はまだその両親にあるため、所詮おままごとに過ぎない行為のようにも思える。
責任を負うことも知らない子供が子供を育てる、そんな行為が世界では目立ち始めている。